小学生でも違いが分かるポテトasombroso! 齋藤誠輔

名前
齋藤誠輔
会社名
アソンブロッソ北海道株式会社
キャッチコピー
人を良くする食を、未来へ届ける
一言
「ここのポテト、どこのブランド?」とお客様がInstagramでDMを送ってくる。独自製法と最新技術で作る、北海道発のフライドポテト専門メーカー。広告費ゼロでFC9件獲得。2019年起業。コロナ禍を乗り越え、今では全国に12店舗に提携店、新千歳空港にも出店。「小学生でも違いが分かる」ポテトで、食の未来を変える。

「小学生でも違いが分かる」フライドポテト──カルビーを超える味を、北海道から

「ポテトなんてどこも同じ」そう思っていませんか?

実際、全国のキッチンカーや飲食店で提供されるフライドポテトの多くは、冷凍品を揚げただけ。
素材の味も、作り手のこだわりも、そこにはありません。

でも、アソンブロッソ!のポテトを一度食べたお客様は、InstagramでDMを送ってきます。
「どこのポテトか探していた。見つけた瞬間、感激した」と。

「また食べたい」が止まらない。導入店で売上No.1になる理由

私たちが北海道美唄市の自社工場で作るフライドポテトは、飲食店のメニューに加わった瞬間、お客様の反応が変わります。

Aというカフェに導入したとき
そのお店を訪れたお客様が「ここのポテト、衝撃的に美味しかった。どこのブランドか分からなかったけど、後日偶然うちの店舗で見つけて感動した」とわざわざDMをくださいました。

Bというカフェバーでは
クレープやスイーツなど人気メニューが並ぶ中、「結局、ポテトが一番美味しかったって言われるんだよね」と社長が嫉妬するほど。

なぜ、ここまで反応が違うのか?
それは「小学生でも、ファストフード店との違いが分かる」レベルの圧倒的な品質差にあります。

他とは違う。企業秘密を含む独自製法と、最新技術の投資

アソンブロッソ!のポテトが選ばれる理由は、製法へのこだわりにあります。

独自の工程により、カリッとした食感と、芋本来の甘み・旨味を最大限に引き出しています。(一部は企業秘密のため公開できません)

さらに、以下のような最新技術を惜しみなく導入しています。

  • アクリルアミド抑制装置:発がん性物質を最小限に抑える
  • 油分40%カット技術:食材が油を吸いにくい特殊製法
  • 最新鋭の急速冷凍機:繊維を壊さず、素材の味をそのまま閉じ込める

「流行っているから」「安く作れるから」という理由で商品を作ることは、私たちにはありません。

私たちのミッションは、人を良くする「食」を「未来」へ
体は食べたもので作られる。だからこそ、添加物を極力使わず、北海道の地域食材を活かし、本当に美味しいものを届けたい。その想いだけで、7年間走り続けています。

お客様が手にする3つの成果

アソンブロッソ!のポテトを導入することで、あなたのお店やビジネスにこんな変化が生まれます。

  • お客様の満足度が劇的に向上し、「また来たい」と思われる店になる
  • 他店との差別化が明確になり、SNSでの口コミ・拡散が自然に起こる
  • ポテトという定番メニューで、しっかり売上を作れる武器になる

なぜ私たちが選ばれるのか?──「儲かるから」ではなく、「届けたいから」

私は元小学校教員です。
教員時代、図工の授業で評価を気にして絵が描けなくなった子どもを見て、「自分は何をやっているんだろう」と疑問を感じ、退職しました。

その後、ニュージーランドで食べたポテトに衝撃を受け、「食で人を幸せにしたい」と決意。
2019年、キッチンカーで起業しました。

しかし、開業直後にコロナが直撃。
イベントは中止、店舗は閑古鳥。深夜のローソンでアルバイトをしながら、なんとか会社を守りました。

そんな中、暇な時間を使ってYouTubeでキッチンカーのマーケティング情報を発信し続けた結果、広告費ゼロでフランチャイズ契約が1年で4件成立。現在は全国9箇所のフランチャイズ、12店舗のパートナーショップに展開しています。

私たちが大切にしているのは、「流行るから」「儲かるから」ではなく、「人生の大事な場面には必ず食がある」という信念です。

結婚式、誕生日、旅行、誰かとの会話──すべてに食が関わっています。
だからこそ、体に良く、美味しく、誰かの笑顔につながる食を届けたい。
それが私たちの原動力です。

「カルビーを超える」──それが私たちの目標です。

小学生でも違いが分かるポテトを、ぜひ一度、食べてみてください。

「何やってるんだろう」──小学校教員を辞めた日から、ポテト屋になるまで

私は今、北海道美唄市でフライドポテトを作っています。

キッチンカーを全国に9台走らせ、12店舗の飲食店にポテトを卸し、「カルビーを超える」ことを本気で目指しています。
でも、ほんの7年前まで、私は札幌で小学校の教員をしていました。

「評価」に怯える子どもを見て、自分が嫌になった

小学2年生の担任をしていたときのことです。
図工の授業で、子どもたちに自由に絵を描かせていました。
本来なら、クレヨンで好きな絵を描いて、絵の具で色を塗るだけの、楽しいはずの時間。

でも、ある子どもは椅子に座ったまま、フリーズしていました。
親が評価を気にする家庭で育ち、「上手に描けなかったらどうしよう」という不安で、何も描けなくなっていたんです。

私は評価表を片手に、子どもたちの絵を細かくチェックしていました。
「塗り方がどうだ」「クレヨンの持ち方がどうだ」──AやBやCをつけながら、ふと思いました。

「俺、何やってるんだろう」

自由に描けばいいはずの絵を、評価で縛りつけている。
子どもの不安を、自分が作り出している。
そう気づいた瞬間、教員を続ける意味が分からなくなりました。

ニュージーランドで食べた、人生を変えたポテト

退職後、自分には何もないと感じた私は、海外に出ることを決めました。
ニュージーランドで1年半、飲食店でマネージャーをしたり、新規店舗の立ち上げを2店舗ほど経験しました。

でも、「自分が本当にやりたいこと」は見つからないまま、ビザの期限が迫っていました。
帰国前に、1人でバックパックを背負い、ニュージーランドを縦断する旅に出ました。

そこで、偶然食べたポテトが、あまりにも美味しかった。
ただのポテトなのに、衝撃を受けました。

「飲食って、難しいと思ってたけど、美味しいものを作れば、人は喜ぶんだ」

そのとき、ふと思いました。
北海道は、じゃがいもの産地だ。
帰国したら、ポテトをやろう。そう決めました。

開業直後にコロナ直撃。深夜のローソンでバイトをする日々

2019年4月、キッチンカーでポテト屋を開業しました。
札幌の大きなイベントに出店し、旭川に店舗も出して、調子に乗っていました。

でも、2020年の年明けからコロナが直撃。
イベントは中止、店舗には人が来ない。
雪まつりに100万円かけて出店したのに、大赤字。

私は札幌に住んでいて、旭川の店舗は店長に任せていました。
でも、給料を払わなければいけない。
だから、深夜のローソンでアルバイトを始めました。

ドリンクの品出しをしながら、横から「これ、違うだろ」とキモい社員のおっさんに言われる日々。
「俺、何やってるんだろう」──また同じことを考えていました。

YouTubeが、フランチャイズ9件を連れてきた

でも、暇だったからこそ、できたこともありました。
私は以前から、ビジネス系のオンラインスクールでマーケティングを学んでいました。
その知識を、YouTubeで「キッチンカーのマーケティング」として発信し始めたんです。

当時、テレビでは「キッチンカーブーム」と言われていましたが、実際はみんな儲かっていませんでした。
私は、そのリアルな実態と、どうすれば成功できるかを発信し続けました。

今、登録者は4000人ほどです。
広告収入はほとんどありません。
でも、そのYouTubeを見て、「フランチャイズをやりたい」と言ってくれる人が現れました。

最初は名古屋の方でした。
当時、フランチャイズの仕組みも、工場もありませんでした。
でも、その方は私たちのポテトを信じてくれて、今では名古屋だけでInstagram1.1万人のフォロワーがいます。

https://www.instagram.com/asombroso.nagoya

コロナが落ち着いてきた頃、東京の方も手を挙げてくれました。
そこから、1年で4件のフランチャイズが決まりました。
広告費は、一切かけていません。

YouTubeが、私たちの「想い」を伝えてくれたんです。

人を良くする「食」を「未来」へ──私が本当にやりたいこと

私は、教員を辞めてから、ずっと考えていました。

「人生の大事な場面には、必ず食がある」

結婚式では、何を食べるかを決めます。
大きな病気をした人は、食に気をつけ始めます。
誰かとミーティングするときも、飲み物や食べ物があるから、会話が生まれます。

食は、人生の中心にあるものです。
だから、私たちは「儲かるから」「流行っているから」という理由で商品を作りません。

添加物を極力使わず、北海道の地域食材を使い、体に良く、美味しいものを届けたい。
それが私たちのミッションです。

今、私たちのポテトを導入してくれた飲食店では、「ここのポテト、衝撃的に美味しかった」とお客様がわざわざInstagramでDMを送ってきます。
「他のメニューも美味しいのに、結局ポテトが一番美味しかったって言われるんだよね」と、社長が嫉妬するほどです。

カルビーを超える──それが、私たちの目標です

「小学生でも、ファストフード店との違いが分かる」

それが、私たちのポテトです。

私は、深夜のローソンでバイトをしながら、諦めませんでした。
YouTubeで想いを発信し続け、少しずつ仲間が増えました。

これからも、「人を良くする食」を届け続けます。
そして、いつか「カルビーを超える」ポテトメーカーになります。

あなたが、もし「本当に美味しいポテトを探している」のなら、ぜひ一度、私たちのポテトを食べてみてください。
きっと、あなたも違いが分かるはずです。

「小学生でも違いが分かる」ポテトを、あなたのお店でも

もしあなたが、こんな想いを抱えているなら──

「お店のメニューに、本当に自信を持てる一品が欲しい」
「お客様に、また来たいと思ってもらえる差別化をしたい」
「流行りものじゃなく、長く愛される商品を扱いたい」

私たちのポテトが、その答えになるかもしれません。

実は、多くの飲食店オーナー様が「ポテトはどこも同じ」と諦めています。
でも、アソンブロッソ!のポテトを導入したお店では、お客様がわざわざInstagramでDMを送ってくださるほど、反応が変わります。

「ここのポテト、衝撃的に美味しかった。どこのブランドか探していた」
「他のメニューも美味しいのに、結局ポテトが一番美味しかったって言われる」

そんな声が、実際に届いています。

あなたのお店でも、この「違い」を体験できます

アソンブロッソ!のポテトは、以下の形でご提供しています。

  • メニューパートナーショップ(卸販売):あなたのお店のメニューに「アソンブロッソ!のポテト」を加えることができます
  • フランチャイズ(キッチンカー):全国9箇所で展開中。ゼロから一緒に始めることも可能です
  • イベント出店・コラボレーション:百貨店催事や地域イベントでのご提携もご相談ください

「うちのお店に合うかな?」
「どれくらいコストがかかるんだろう?」

そんな不安があって当然です。
だからこそ、まずは気軽にお話ししませんか?

まずは、あなたのお店の状況を聞かせてください

私たちは、「儲かるから」ではなく、「人を良くする食を届けたい」という想いで7年間走り続けてきました。
だからこそ、あなたのお店の想いや、お客様に届けたい価値観も、大切にしたいと思っています。

「本当にうちに合うのか、まずは話を聞きたい」
「サンプルを試してみたい」
「導入事例をもっと詳しく知りたい」

どんなご相談でも構いません。
あなたのお店に最適な形を、一緒に考えさせてください。

お問い合わせはこちらから

Instagram:DMでお気軽にご連絡ください。

公式サイト:詳しい情報や導入事例は、こちらからご覧いただけます。

「小学生でも違いが分かる」ポテトを、あなたのお店でも。
あなたからのご連絡を、心よりお待ちしています。

【3/7 11:00 販売開始】北海道さつま芋 冷やしキャラメリゼ

小学生でも違いが分かるポテトを作り続けてきた私たちが、新たな挑戦を始めます。

北海道産さつま芋を使った、これまでにない「冷やして食べるキャラメリゼスイーツ」。
ビーガン・グルテンフリーにこだわり、素材の甘みを最大限に引き出しました。

2025年3月7日(金)11:00より、Makuakeにて先行販売スタート

こんな方におすすめです

  • 体に優しいスイーツを探している方
  • 北海道の食材にこだわりたい方
  • ギフトやお土産に、特別感のあるものを贈りたい方
  • アソンブロッソ!のポテトを食べて、他の商品も試してみたいと思ってくださった方

添加物を極力使わず、北海道の素材を活かす──
私たちのミッション「人を良くする食を、未来へ」は、このスイーツにも込められています。

事前情報はこちらから

特設サイト: https://www.asombroso.jp/sweetpotato

販売開始の通知を受け取りたい方は、ぜひ特設サイトをチェックしてください。
先行予約や限定特典の情報も、随時更新していきます。

「ポテトの次は、さつま芋で驚きを届けたい」

そんな想いを込めた、新しい挑戦です。
あなたにも、ぜひ味わっていただけたら嬉しいです。