動けない理由を紐解き、一歩を踏み出すコーチング 河島圭悟
- 名前
- 河島圭悟
- キャッチコピー
- 動けない奥底に、寄り添う
- 一言
- 起業したいけど何から始めればいいかわからない。そんなあなたの想いをじっくり聴き、行動を止めている本当の理由を一緒に見つけます。自分を理解し、納得して動き出せるコーチングを提供します。
動けない理由を紐解き、一歩を踏み出すコーチング
起業したいけど何から始めればいいかわからない。
そんなあなたの想いをじっくり聴き、行動を止めている本当の理由を一緒に見つけます。
自分を理解し、納得して動き出せるコーチングを提供します。
こんなお悩みを抱えていませんか?
「このままでいいのかな」という漠然とした不安。
起業や独立に興味はあるけれど、具体的に何をしたいのか自分でもわからない。
やってみたいことが頭に浮かんでも、周りにどう思われるか気になって動き出せない。
今の仕事は忙しい。
でも、どうしたらいいのかわからない。
できていない自分を責めてしまう。
そんな「動きたいけど動けない」日々を過ごしていませんか?
自分を変えようとすることへの否定的な声が怖い。
人の目を気にしてしまう。
あなたが抱えるその想い、私も同じように感じていた時期がありました。
だからこそ、その苦しさが本当によくわかるんです。
私だからできる3つのこと
1. 話し終わるまで、じっくり聴き続ける傾聴力
私の最大の強みは「ひたすら話を聞いていられる」ことです。
あなたが話したいことを話し終わるまで、言葉を遮らずに聴き続けます。
話しながら自分でも気づかなかった想いに気づく。
「あー、そうだったんだ」と納得する瞬間が生まれる。
そんな時間を大切にしています。
実際に「抵抗なく話せた」という感想をいただくことも多く、安心して本音を語れる空間を提供します。
2. 行動を止めている「奥の奥」まで掘り下げる
表面的な悩みだけでなく、行動できない本当の理由を一緒に探ります。
あるクライアントさんは、セッションを重ねる中で
「人の目を気にしている」という深層心理に気づきました。
さらにその原因が数年前の出来事にあったと判明。
その気づきから言葉を言い換え、3週間過ごしていただいた結果、動けるようになったんです。
根本的な理由に気づき、それを認めて受け入れる。
それだけで、人は変わり始めます。
3. 安心して話せる空間で、確実に前に進める
私は「安心して話せた」「寄り添ってもらえる」と言われることが多いです。
でもそれだけではありません。
しっかり地に足をつけて、あなたが本当にやりたいことに向かって進めるようサポートします。
自分のことをそのまま理解し、認める。
その上で、納得感を持って動き出せる。
そんな変化を一緒に創っていきます。
コーチングで得られる3つの変化
私のコーチングセッションを受けることで、あなたはこんな変化を実感できます。
- 自己理解が深まる
普段何を考え、何を感じているのかを見つめ直し、自分のことを深く理解できるようになります。
「自分はこれをやるぞ」と思える明確さが生まれます。 - 「そうだったんだ」という納得感
心の奥底にあった本当の気持ちに気づき、スッキリと整理されます。
できない理由を否定するのではなく、そのまま認めることで心が軽くなります。 - 行動への第一歩が踏み出せる
動けずに止まっていた状態から、本当にやりたいことに向かって動き出せるようになります。
一歩踏み出せるというより、気づいたら動いていたという感覚です。
継続セッションの内容
2週間に1回、1時間のコーチングセッションを3ヶ月間(全6回)行います。
一つひとつのセッションで気づいた課題や感じたことを、次のセッションでまた深掘りしていく。
継続的に自分を見つめ直す時間を持つことで、
より深く自分を理解し、行動できる自分に変わっていけます。
期間の中で、全く違う話になることもあります。
それもあなたの変化の証。
その変化を一緒に見守り、サポートしていきます。
まずは無料の体験セッションで、私のコーチングを実際に体験してみてください。
話すことで心が整理され、新しい気づきが生まれる。
その感覚を、ぜひ味わっていただきたいと思っています。

「何をしたいのか見えない」苦しみを経験したからこそ、今がある
私も以前は、あなたと同じように「このままでいいのかな」と悩んでいました。
東京で働いていた頃、メンタル的にも精神的にも整理がつかない日々。
一番辛かったのは
「ここで働いてどうしたいのか」
「自分が何をしていきたいのか」が全く見えてこないことでした。
目標が見えないまま過ごす毎日が、どれだけしんどいか。
動きたいのに動けない苦しさが、どれだけ心を削るか。
私は身をもって経験しました。
でも、その経験があったからこそ、
今、同じように悩む人の奥底に寄り添えるんだと思っています。
東京で感じた、言葉にできない苦しさ
大学を卒業して東京のIT企業に就職しました。
社員50人ほどの会社で、開発チームの進捗管理を担当していました。
でも、仕事はうまくいかない。
周りは普通に働いているように見えるのに、
自分だけが取り残されているような感覚。
メンタル的にも精神的にも、自分で整理がつけられない状態が続きました。
「自分が何をしていきたいのか」
「ここで働いてどうしたいのか」
その答えが見つからない。
見つからないことが、こんなにも苦しいなんて思いませんでした。
焦りと不安で、毎日が重かったんです。
結局、会社を辞めました。
そこから1年ほど、何もしないブランク期間が続きました。
本との出会いが、すべてを変えた
ブランク期間中に、ある本でコーチングというものを知りました。
「これが今、自分が求めているものに近いかもしれない」
直感的にそう感じたんです。
不思議なことに、私は自分がコーチングを受けるのではなく、学ぶ方を選びました。
今思えば、自分が経験した「何をしたいのか見えない」という苦しみを
誰かの役に立てたいという想いが、無意識にあったのかもしれません。
4年前からスクールで学び始めました。
学んでいく中で、松本由美さんがSNSで開催していたお茶会を見つけて、気になって参加。
そこから本格的にコーチングの世界に入っていきました。
学べば学ぶほど、「これだ」という確信が深まっていきました。
スポーツで学んだ「視点を変える」ことの力
実は私、子どもの頃からスピードスケートをやっていて、大学卒業まで続けていました。
中学・高校の頃はオリンピックに出たいと本気で思っていたんです。
でも、高校後半から大学にかけて、成績が伸び悩む時期が続きました。
焦りました。
「もっと頑張らなきゃ」「誰よりも練習しなきゃ」
そう思って、いっぱい練習するんですけど、うまくいかない。
むしろ、どんどん苦しくなっていきました。
その時、考え方を変えることにしたんです。
「頑張らなきゃいけない」という思い込みを手放して、練習に対して気軽に考えるようにしました。
それと同時に、ただスケートの練習をするだけじゃなくて、
体の使い方や重心の位置を意識するなど、視点を変えた練習を始めました。
するとどうでしょう。伸び悩んでいた成績が、動き始めたんです。
この経験が、今のコーチングの核になっています。
視点を変えることで、見える世界が変わる。
感じることが変わる。
そして、行動が変わる。
それを、私は身をもって知っているんです。

地元で気づいた「一方的な指摘は、相手を否定するだけ」
地元の北海道に戻り、知り合いの紹介で地域の観光・まちづくりに関わる仕事を始めました。
最初はキャンプ場のアルバイトスタッフから。
今は事務局で、3年目になります。
この仕事を通じて、本当にいろんな考えの人がいることを学びました。
コーチングを学んでいる人たちの中にいると、
似たような考え方を持った人が多くて、それが当たり前のように感じていました。
でも、ここで働く中で、全く違う考え方の人がたくさんいることに気づいたんです。
自分が「これが問題の原因だ」「これを変えればもっと良くなるのに」と思うことでも、
本人は全く問題だと思っていないこともある。
そして気づきました。
それを一方的に指摘しても、相手を否定するだけになってしまう。
本当に必要なのは、その人自身が気づくこと。
そのために寄り添い、話を聴き続けること。
この気づきが、私のコーチングスタイルを決定づけました。
「あー、そうだったんだ」その瞬間が、私の喜び
体験セッションをこれまで10人弱の方に提供してきました。
そして今も、継続的にセッションを受けてくださる方がいます。
中でも印象的だったのは、ある方の変化です。
その方は「行動できない」状態で止まっていました。
やりたいことはある。でも、あと一歩が踏み出せない。
セッションを重ねる中で、行動を止めている原因が「人の目を気にしている」ことだと気づきました。
さらに深掘りしていくと、その原因が数年前のある出来事にあったことまで辿り着いたんです。
そこから、その時の出来事を言い換える作業をしました。
「あの時はこう思ったけど、今考えてみれば、本当はこうだったんじゃないか」と。
その新しい言葉を持って、3週間過ごしていただきました。
その結果、動けるようになったんです。
「あー、そうだったんだ」とクライアントさんが納得する瞬間。
その表情を見ると、コーチングをやっていて本当に良かったと心から思います。
自分が経験した苦しみが、誰かの役に立っている。
それが何より嬉しいんです。
一緒に創りたい、納得して生きる社会
私の夢は、自分が納得して、やりたいことに人生を費やせる人が少しでも増えることです。
「このままでいいのかな」という不安を抱えながら日々を過ごすのではなく、
「これをやるぞ」と自分で決めて、納得して動いていける。
そんな人が一人でも多く増えていったら、社会全体がもっと良くなるんじゃないかと思っています。
人それぞれが、自分の環境をより良いものにしていこうと動き出す。
その積み重ねが、地域を元気にして、社会を変えていく。
そして、私が育った地元の北海道にも、何か貢献できることができたら。
まだ漠然としていますが、コーチングを通じて地域が発展するきっかけを作れたらいいなと思っています。
あなたも、動き出せます。絶対に。
その一歩を、私と一緒に踏み出しませんか?
動けない奥底に、寄り添う
もし今、「このままでいいのかな」という漠然とした不安を抱えているなら。
やりたいことがあるのに、一歩が踏み出せずにいるなら。
一人で抱え込まないでください。
その想いを、私に聞かせてください。
あなたは、一人じゃありません
- 「どうしたらいいかわからない」
- 「周りにどう思われるか怖い」
- 「このままじゃダメだとわかってるのに動けない」
そんな気持ち、私も同じように感じていた時期がありました。
東京で働いていた頃、何をしたいのか見えなくて、メンタル的にも整理がつかなくて。本当に苦しかったんです。
だからこそ、あなたの気持ちが痛いほどわかります。
そして、だからこそ伝えたい。
あなたは絶対に動き出すことができます。
できないと感じるのは、まだ気づいていない理由があるだけ。
その理由を一緒に見つけて、認めて、受け入れていく。
それだけで、心が軽くなり、前に進めるようになります。

話すだけで、変わり始めます
「あー、そうだったんだ」。
セッション中にこんな言葉が出る瞬間があります。
話しながら自分でも気づかなかった本当の気持ちに気づく。
それだけで、心がスッキリして、次の一歩が見えてくるんです。
実際に、継続セッションを受けた方は、
3週間で「動けるようになった」という変化を実感されています。
行動を止めていた本当の理由に気づき、それを受け入れたことで、自然と動き出せたんです。
今、無料の体験セッションを実施しています。
まずは1時間、あなたの想いをじっくり聴かせてください。
売り込みは一切しません。
ただ、あなたが話したいことを、話し終わるまで寄り添います。
今すぐ、ご連絡ください
準備ができてから動き出せばいい。でも、あなたが動き出すタイミングは、もしかしたら今かもしれません。
ご連絡はnote固定記事の申込みフォームからお待ちしております。
「ちょっと話を聞いてほしい」だけでも構いません。
あなたからのご連絡を、心からお待ちしています。
一緒に、一歩を踏み出しましょう。